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たくさんのお客様の声
ありがとうございます

 
当店より商品をご購入いただいたお客様より商品・当店の対応などについてご感想を頂いております。
 

 

 

購入の時、酸っぱくないコーヒーを飲みたいと言うお客様が多いです。

上質で新鮮な酸味は、飲んだ時やわらかで不快な味を感じません。科学調味料を思わせる酸っぱさ、腐敗したような味は、本物の酸味ではありません。酸化していない「さわやかな酸味」を味わいましょう

 

 

焙煎の熱源は、ガス、電力、炭、遠赤外線いろいろ有ります。焙煎方法も直火式、半熱風式、熱風式といろいろ有ります。それぞれ風味が違います。どれが良いのかが問題ではなく、焙煎人が求めるコーヒー風味がはっきりしているかです。求めるコーヒー風味を作るのに、熱源や焙煎方法や技術を選びます。

 

 

おいしいコーヒーを煎るのは出来るが、毎回同じ味に煎ることは出来ない。なぜかと言うと、生豆は袋ごとに状態が違うのと、煎る時の環境や釜の状態や煎る本人の精神状態などが毎回違うことです。だから、同じコーヒーでも微妙に違います。ただし、焙煎職人は毎回同じ味を作るのに全神経を傾けています。

 

 

同じコーヒー豆なのにお店によって価格が違います。コーヒー豆の定価は有りません。コーヒー豆の価格設定には、お店の都合・店の立地・個人経営か会社なのか・豆の販売量や豆の仕入れ状態・などいろいろ有ります。お客様が購入したコーヒーを飲んで、満足しているかが一番大事です。
納得のいく価格で商品を購入しましょう。

 

 

インターネット通販のお店がたくさんあります。自分に合うコーヒーかは、飲んで見ないと解りません。ただ言える事は、焙煎したての新鮮なコーヒー豆を購入することです。売れてるお店から購入しましょう。

 

 

コーヒーはまずいと言う人がいます。なぜかと聞くと、コーヒーはただ苦いけ。それと、すっぱくて飲んだ後に口の中が嫌な感じで、胃がもたれるような気がする。それは、酸化した古いコーヒー豆をいれて飲んでいるからです。コーヒーは、焙煎した日から酸化が始まります。おいしいコーヒーを飲むために一番大切なのは新鮮なコーヒー豆を購入することです。売れてるお店から購入しましょう。

 

 

コーヒーは毎回入れるごとに風味が違う。それは、使用の器具、入れる人、入れる人数、飲む時の時間、飲む時の気分などで味わう風味が違います。毎回同じ味を追求しないで、飲んでおいしいと思うコーヒーを楽しんで下さい。

 

 

ペーパーフィルターの保存に注意してください。保存する場所によって紙に、臭いが付く時があります。ペーパーフィルターの保存は、臭いの強いところは避けて密封容器や袋などが良いです。

 

 

コーヒーの濃さは十人十色です。コーヒーの濃さがいつも同じでない方がおもしろい。朝一番のコーヒーはすこし薄めのコーヒー。お供だちとお茶は標準で。お食事の後はすこし濃いめのコーヒー・・・・。コーヒーの濃さ調整は豆の量で、豆の量を少ないと薄めのコーヒーになり、豆の量が多くなればなるほど濃いコーヒーになります。それと、コーヒーを飲む時の体調も考えて、自分にあったコーヒーの濃さで飲むのが良いです。

 

 

アイスコーヒーに適した豆はイタリアンロースト(深煎り)ですが、苦味の濃いのが合わない方は、イタリアンローストよりすこし浅煎りのフレンチローストでも良いです。それでも、苦味が駄目な方は中煎りのコーヒーをアイスにして飲むことも出来ます。アイスコーヒーは個人の好みで良いです。本来アイスコーヒー専用の豆はなく、一般的にイタリアンローストがアイスコーヒーに使用されています。

 

 

購入した豆で、豆の表面に油が浮き出てるのがありますが、豆に含まれる油脂分です。深煎りになるほど多く表面に浮き出てきます。そして、いれたてのコーヒーをカップに注いだ時、コーヒーの表面に油が浮いている時がありますが、飲んでも問題はありません。

 


同じコーヒー豆でも、コーヒーメーカーによって風味が違います。コーヒーメーカーは入れ方の調整が出来ないので、コーヒーメーカーに合うコーヒー豆を探し納得のいく味を楽しみましょう。コーヒーを保温する場合は、あまり風味が変化しない30分以内に飲みましょう。コーヒーを保温続けると、酸化して酸味、苦味が濃くなりおいしくありません。
 

 

コーヒーを飲んだ時に、苦いと感じることがあります。それは、焙煎が深入りだったり、抽出したコーヒーが濃かったり、豆の挽き方が細かすぎたり、豆が古い時です。コーヒー豆が本来持っている上質で新鮮な苦味を味わいましょう。ただ苦いだけで終わってしまっては、本当のコーヒーとはいえません。

 

 

冷凍庫や冷蔵庫にコーヒー豆を保存していると、酸化しないと思う人がいますが酸化はします。ただ保存温度が低いと酸化の速度が遅いだけです。

冷凍庫や冷蔵庫に保存しても、3週間以内に飲みきるのが一番です。

コーヒーがおいしいのは、焙煎してから2週間以内の新鮮な豆です。

 

 

冷凍庫や冷蔵庫にコーヒー豆を保存している方は、コーヒーを入れる時は常温にもどしてから入れてください。なぜか、冷凍庫や冷蔵庫から出して直ぐに入れると、おいしい風味が出ないからです。

焙煎(ロースト)した日から2週間以内で飲みきってしまうなら、茶の間に密封袋のまま置いても、おいしいコーヒーができます。

 

 

ミルクは冷蔵庫に保存しない。

それは、ミルクを冷蔵庫で保存したのを熱いコーヒーに入れた時に、コーヒーとミルクが分離するように凝固状になる時があるからです。それと、ミルクを冷蔵庫で保存すると凝固状になる時があります。長期間常温で保存出来るミルクは冷蔵庫に保存しない。常温保存のミルクは、コーヒーと混合しやすいです。

 

 

カリタのペーパードリップ式を使用している方で、1人〜3人分で味が濃く深みのあるコーヒーをいれ難いことはありませんか。味が濃く深みのあるコーヒーを簡単にいれる方法は、 ロトの3つ穴を埋めて1つ穴にしてコーヒーをいれて下さい。

 

 

コーヒーにミルクやシュガーを入れるのは、コーヒー通ではないと言うが、それよりも大事なのは新鮮なコーヒー豆を使用しているかです。コーヒー通であるならば、焙煎したての新鮮コーヒーを飲んで風味を論じて下さい。コーヒーにミルクやシュガーを入れるのは好みですので、コーヒー通で有るか無いかとは関係がないです。

 

 

コーヒーを入れる時のお湯の温度は、煎り度合により替えた方がよりおいしく出来ます。浅い煎り・中煎りは、沸騰したお湯を15秒くらい置いてからコーヒーを入れます。泡立ちが良くおいしく出来ます。深煎りは、沸騰したお湯を約1分くらい置いてからコーヒーを入れます。深煎りは、泡立ちが良いのでお湯の温度が低い方がおいしく出来ます。

 

 

暑い夏は冷たいコーヒーもおいしいです。

アイスコーヒーを作る時に使用する豆は深煎りです。ホットで飲んでいる中煎りの豆をいくら濃く入れても、深い苦味のあるアイスコーヒーは出来ません。アイスコーヒー用の豆を使用してください。

ペーパードリップで作る

豆の量はホットと同じで出来あがる量を60%でやめて、

濃いコーヒーを作り、氷で冷たくして飲みます。

◎シュガーシロップ、ミルクは好みによっていれます。

◎冷蔵庫で保存、2〜3日はおいしく飲めます。

コーヒーメーカーで作る

豆の量はホットと同じで水の量を60%ぐらいにして、

濃いコーヒーを作り、氷で冷たくして飲みます。

 

 

おいしいコーヒーを飲みたいために、水こだわり、使用する器具やいれ方にこだわり、コーヒー豆の製造販売メーカーにこだわり、豆の保存に注意をしても、おいしいコーヒーが出来るとは限りません。おいしいコーヒーを飲むために一番たいせつなのは、 コーヒー豆が焙煎 したてで、新鮮で あることです。

 

 

毎日が忙しく時間におわれ、ストレスもたまって来ます。心身をリラックスする為に、一杯のコーヒーはいかがですか。コーヒーの独特の味わい、香りはくつろぎの時間を持てます。ただし、コーヒー豆が新鮮でないと、リラックスするつもりが、逆にイライラしたりします。新鮮なおいしいコーヒーを。

 

 

ドライブやお出かけの時 、コーヒーを保温ポット入れて後で飲んだら、酸味が出ておいしくなかったことが有ると思います。保温ポットは時間が経つと酸味が濃く成りますので 、酸味の少ない豆が良いと思います。豆は、マンデリン、 ブラジル、フレン チロースト、酸味の少ないブレンド。それと、時間が経つと味が濃く成りますので、少し薄めに入れると良いです。

 

 

同じコーヒー豆でも入れる人によって味が違います 。それは、お湯の注ぎ方が違うからです。お湯を細く静かに注ぐと、味が濃く深みのあるコーヒーに成り、お湯を太く早く注ぐと、十分に味を抽出できなく薄く 、ものたりない味に成ります。お湯の注ぎ方 で、お湯を回した 分だけ苦味が強く 成ります。

 

コーヒーメーカーは、抽出する時間が約9分かかるので、味が濃く、苦味、酸味が強く出ます。好みの味調整は、豆の使用量、挽き方、品種、焙煎の度合などがありますから、納得のいく味を楽しみましょう。

コーヒーを保温する場合は、あまり風味が変化しない30分以内に飲みましょう。コーヒーを保温続けると、酸化して酸味、苦味が濃くなりおいしくありません。

5人用の機械なら、3人分以上がおいしく出来ます。

 

 

おいしいコーヒーを頂いたのであとで飲もうとか、高い高級な豆を買ったので、大事に冷蔵庫や密封容器に保存をしても、おいしさは日々失われていきます。始めに飲んだ時はおいしかったのに、2〜3週間たってから飲んだら、まずいと言うことに成ります。大事に保存しないで早くみましょう

 

 

ペーパードリップで1〜2人分を入れると温度が低くなりやすいです。コーヒーを入れる前に、コーヒーカップ・コーヒーサーバー・ロトなど使用する物を温めて置くと、温度が低く成るのが防げます。熱いコーヒーが好きな方は、ガスレンジなどで温めます。その時、絶対に沸騰させないで下さい。風味が壊れます。

 

 

コーヒーを入れた後の豆を、ごみに捨てていませんか?入れた後の豆を、カップやサラなどの器にいれて香りを楽しみませんか。

 

 

残ったアイスコーヒー豆を来年まで保存して置くと、酸化しておいしくありません。それよりもアイスコーヒー豆は、深煎りですので牛乳を入れてカフェオレにして飲むとおいしいですよ。

 

 

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